息ピッタリ! 仲はサイアク? 兄弟のバンド

息ピッタリ! 仲はサイアク? 兄弟のバンド

最近話題の兄弟バンド【洋楽編】

  • 【作品詳細】
    4人のリンチ兄弟とその親友ラトリフによる5人組ポップ・ロック・バンド、R5のセカンド・アルバム。ヒット・シングル「レッツ・ノット・ビー・アローン・トゥナイト」他を収録。
    【アーティスト】
  • 2016-12-07
    【作品詳細】
    日本デビューアルバム「Oh My My」に続き、ミニアルバムをリリース。リード曲として、Swedenでの最新シングル「Centre Of Everywhere」を収録し、さらに彼らを一躍有名にしたMelodifestivalenでの演奏曲「Building It Up」、その他Swedenでのメジャーデビューアルバム「TOUCHDOWN」の中から日本未発表曲を数曲収録。
    【アーティスト】

最近話題の兄弟バンド【邦楽編】

  • 待望のメジャー1stフルアルバム「フレデリズム」発売決定!最新シングル「オンリーワンダー」、新曲「リリリピート」を含む全15曲収録。
  • 2016-03-09
    エクストリーム・メタル・バンド、GYZEのセカンド・アルバム。エンジニア兼プロデューサーに前作同様、伊Coroner Recordsのエットレ・リゴッティを迎え制作された今作は、強力なグロウルでの掛け合いを聴かせるRyojiとArutaのツイン・ヴォーカルをよりアグレッシヴにフィーチャー。より暴虐かつ美麗に、泣きのメロディが炸裂する作品。

ロックな兄弟バンド【洋楽】

  • 史上最も仲の悪い兄弟!!
    2009-07-12
    【作品詳細】
    1994年のファースト・アルバム。本国イギリスで記録的ヒットとなり、日本でも人気に火がついた。中でもシングルカットされた「リヴ・フォーエヴァー」は、大ヒットしロック・キッズのアンセムとなった。
    【アーティスト】 【シリーズ】
    現在2人は別のバンドで活動中。オアシスを超えられるか?
    ネタなのか?と思われたほどの兄弟仲の悪さも全てガチ。素行の悪さも全てガチ。ある意味ロックの継承者としての威厳がある、と言えるかも?
    互いの威信をかけた新バンドも、なかなか本家を超えるまでは至らないようで…。
  • キャッチーなメロディー・ラインと50’s〜70’sサウンドへのリスペクトによるアレンジング!ハンソン式王道アメリカン・パワーポップ・アルバム。初期モータウン・サウンドを支えたミュージシャン集団ファンク・ブラザーズのベーシストが参加。

大御所!兄弟バンド【洋楽】

  • ハードロックのど真ん中をタイトに走り続けたホットな兄弟!
    【作品詳細】
    AC/DCの存在を全世界に知らしめた出世作で、色気と野性味を兼ね備えた類稀なるヴォーカリスト、ボン・スコット在籍最後のアルバム。ロックの名曲を数多く収録。
    【アーティスト】
    ツアーにはなんとアクセル・ローズが同行!
    相次ぐ不幸に脱退・引退を繰り返し、現在はガンズ・アンド・ローゼズのアクセル・ローズをフロントマンに迎えてワールドツアー!
    なんといってもみんな大好きアンガスのギターリフがカッコいい!

ブラックミュージックの兄弟バンド

  • 幼少期のマイケル・ジャクソンとその家族バンド!
    【作品詳細】
    デビューと同時に世界を席巻、快進撃を続けていた頃にリリースしたジャクソン5のサード・アルバム。初シングルから4曲連続全米1位という新記録(当時)を打ち立てた「アイル・ビー・ゼア」、全米2位「ママズ・パール」を収録。(1970年作品)
    【アーティスト】
    変声期前のキュートなマイケル、ウマすぎ!
    モータウンの看板バンドとして一時代を席巻したジャクソン一家。
    「帰ってほしいの」「ABC」など、誰もが耳にしたことのある名曲揃いです♪

【邦楽】定番の兄弟バンド

  • サブカルをも先導した多芸多彩な兄弟
    【作品詳細】
    スチャダラパーが95年に発表した4枚目のフル・アルバム。夏の定番となった「サマージャム'95」ほか全12曲を収録。
    【アーティスト】
    コミカルだけど音は真剣!
    国内ヒップホップシーンを語る上で絶対に外せない。小沢健二との共演「今夜はブギーバック」の大ヒットをきっかけに、一気に花開いたと言えるでしょう。
  • 92年に解散、アイドル的人気を誇ったチェッカーズ。彼らの名を一躍有名にした「涙のリクエスト」はじめ、初期シングルから集めた(B面曲含む)18曲。藤井フミヤ・尚之らの若さ溢れるヒット曲の数々です。
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