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クロワッサンで朝食を Une Estonienne a Paris

監督: イルマル・ラーグ
出演: ジャンヌ・モローライネ・マギパトリック・ピノー

ジャンル:洋画 / ドラマ

スポットレンタル価格:103円

レンタル開始日:2014-02-04
収録時間:95分

エストニアの新鋭、イルマル・ラーグ監督が母親の実話を元に描く感動作。憧れのパリにやって来た家政婦と、裕福だが孤独な老婦人という境遇の異なるふたりが、反発しながらも固い絆で結ばれていく。主演は『死刑台のエレベーター』のジャンヌ・モロー。

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作品情報

レンタル開始日 2014-02-04 制作年 2012年
制作国 フランス / エストニア / ベルギー 品番 :PCBP-72867
原題 :Une Estonienne a Paris 脚本 :イルマル・ラーグ、アニエス・フォーヴル、リーズ・マシュブフ
音楽 :Dez Mona 収録時間 :95分
メーカー ポニーキャニオン 音声仕様 :フランス・エストニア:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタルステレオ
:カラー 字幕 :日・日(大字幕)・吹
画面サイズ :ビスタ    

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    レビュー

    23件
    クロワッサンで朝食をのレビュー
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    現在23件のレビューが投稿されています。
    評価分布
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    星1つ
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    作品の印象グラフ
    3点 ニコル

    この映画は淡々としています。
    激しいアクションもミステリーもありません
    ただ、寂しさを埋めようとする人間達の群像です
    孤独です
    けれど、孤独(ひとり)は怖くてしんどいというメッセージが込められていると思いました。

    3点 ごんざれす

    ジャンヌモローはその通りって感じですが、共演のライネマギはお茶目な面や段々綺麗なってゆきSEXY を感じさせるまでの演技にしびれました。
    内容は二人の女性の人生が交錯する様を淡々と描いている、まさにフランス映画です。
    面白さは人それぞれでしょうね。

    4点 ウッキー

    ん〜
    まさか、主人公とそうなるか〜という展開。
    老婦人が自分がした昔の過ちを仲間が許さないから主人公の家政婦は同じことをわざとしたのかな?
    いまいち難しすぎた映画でした

    3点

    見た目で選んだ映画でした。ヨーロピアンな雰囲気に癒されました。

    3点 こぐまなっつ

    人間関係を中心に描いているお話です。
    ストーリーはまとまってますが、一回見て理解できる話ではないので、少し難しいと思います。
    それぞれの配役のセリフや行動は良いものだと思います。

    ユーザーレビュー:23件

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