キネマ旬報ベスト・テン 受賞作品 (1950年代以前)【2月発表】最も長い歴史を誇る映画雑誌『キネマ旬報』が選出する映画賞。映画評論家を中心に、映画を数多く鑑賞する100名以上の選者による最も中立的で信頼に足る映画賞との評価を得ている。
- ▶ アカデミー賞
- ▶ ゴールデン・グローブ賞
- ▶ 日本アカデミー賞
- ▶ カンヌ国際映画祭
- ▶ ヴェネチア国際映画祭
- ▶ ベルリン国際映画祭
- ▶ ラジー(ゴールデン・ラズベリー)賞
- ▶ ブルーリボン賞
- ▶ キネマ旬報ベスト・テン
- ▶ 東京国際映画祭
- ▶ トロント国際映画祭
- ▶ エランドール賞
- ▶ 声優アワード
- ▶ エミー賞
1959年度 (第33回)
1958年度 (第32回)
1957年度 (第31回)
1956年度 (第30回)
1955年度 (第29回)
1954年度 (第28回)
1952年度 (第26回)
1950年度 (第24回)
1949年度 (第23回)
1948年度 (第22回)
1947年度 (第21回)
1946年度 (第20回)
1942年度 (第19回)
1941年度 (第18回)
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日本映画ベスト・テン第1位受賞作品戸田家の兄妹
1940年度 (第17回)
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日本映画ベスト・テン第1位受賞作品小島の春
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外国映画ベスト・テン第1位受賞作品民族の祭典 オリンピア第一部
1939年度 (第16回)
1938年度 (第15回)
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日本映画ベスト・テン第1位受賞作品五人の斥候兵
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外国映画ベスト・テン第1位受賞作品舞踏会の手帖
1937年度 (第14回)
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日本映画ベスト・テン第1位受賞作品限りなき前進
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外国映画ベスト・テン第1位受賞作品女だけの都
1936年度 (第13回)
1935年度 (第12回)
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日本映画ベスト・テン第1位受賞作品妻よ薔薇のやうに
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外国映画ベスト・テン第1位受賞作品最後の億万長者
1934年度 (第11回)
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日本映画ベスト・テン第1位受賞作品浮草物語
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外国映画ベスト・テン第1位受賞作品商船テナシチー
1933年度 (第10回)
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日本映画ベスト・テン第1位受賞作品出来ごころ
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外国映画ベスト・テン第1位受賞作品制服の処女
1932年度 (第9回)
1931年度 (第8回)
1930年度 (第7回)
1929年度 (第6回)
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日本映画ベスト・テン第1位受賞作品首の座
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外国映画ベスト・テン第1位受賞作品ニューヨークの波止場
1928年度 (第5回)
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日本映画ベスト・テン第1位受賞作品浪人街 第一話 美しき獲物
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外国映画ベスト・テン第1位受賞作品サンライズ
1927年度 (第4回)
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日本映画ベスト・テン第1位受賞作品忠次旅日記 信州血笑篇
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外国映画ベスト・テン第1位受賞作品第七天国
1926年度 (第3回)
1925年度 (第2回)
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外国映画(芸術的に最も優れた映画)受賞作品嘆きのピエロ
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外国映画(娯楽的に最も優れた映画)受賞作品バグダットの盗賊